1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991年 春の特別編
キャスト:明石家さんま
あらすじ:満夫は自分の思念が現実の世界に反映できる能力を持つ事になる。
でも、最初は「偶然やろ?」と思い過ごしてきたが、数々の出来事によって、その能力に確信を持ち、有り金全部つぎ込んで、競馬に賭けるが自分の馬は1着にならず、やっぱりただの偶然と考え落胆し、そのまま家に帰ると奥さんに侮辱され、やけになって奥さんと自分の死を考えたら、ベランダの洗濯物を取り損ねて落下した奥さんと正面衝突、満夫も奥さんも絶命した...
放送日:1996年 春の特別編
キャスト:石黒賢/菅野美穂
あらすじ:石黒は深夜のラジオ番組の人気DJ、人生相談がメインだが内容は 「あなたは子供の時、砂場遊びに入れてもらえなかっただろ、そんな奴は駄目なんだよ」 など、相談者を徹底的にけなしており、過激さが売りだった。 スタジオのドアを閉められる事を嫌い、指にはセロテープを巻くという性癖を持っていた。 ある日、「人生」について相談してきた女子高生が現れた、その女子高生にスイッチを変える石黒。 菅野「あっ、うれし...
放送日:1991.11.7
キャスト:桜井幸子
あらすじ:主人公は女子学生。
隣に住む幼馴染の男の子が好きだが素直になれない。
そんな時、
ノートに「緑色のインクのボールペン」で願い事を千回書く
と叶うというおまじないが流行った。
主人公がボールペンのインクを買いに行くと、幼馴染も同じ物を同じ目的で買いに来ていた
『インクを下さい、緑のボールペンの』と声がハモる。
そして互いの名前を千回ノートに書いたところ、体が入れ替わってしま...
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