1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1998年 秋の特別編
キャスト:江口洋介
あらすじ:探偵の志村孝行(江口洋介)は、2週間で200万円という破格の報酬で、休暇に出る黒田栄二(郷田ほづみ)に代わり、黒田家の主の役を務めることになた。言われた通りに、志村が黒田の家の玄関に入ると、お帰りなさいと、妻の妙子(原田貴和子)が明るい声で出迎え、子供たちも本当の父親のように接してくる。「ウソだろ…」と、狐につままれたような志村だったが、そこから、志村と黒田ファミリーの奇妙な生活が始まった。
放送日:1990年 秋の特別編
キャスト:沢口靖子
あらすじ:主人公の女性は男性に恋愛感情を抱くと必ず奇妙な夢を見る その夢とは男の子が扉の向こうから「開けて!助けて!」と 訴える夢であった。 主人公はそのことがどうしても気になり自分の母校へ研修員として行くことにした (夢の中のその男の子が小学生ぐらいで、もしかしたら自分の小学生時代に何かあったんじゃないかと思ったから) 小学校についた主人公は周りの職員と相談し宿直室にその晩泊まることになる その時主人公...
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:観月ありさ/奥貫薫
あらすじ:飛行機墜落事故で唯一生存した女(観月ありさ)
入院先の病院で「なんで自分なんかが助かってしまったんだろう?」と嘆く女を、
看護婦は一生懸命なぐさめるが、
それは全て女優志望である女の演技だった。
それを知って唖然とする看護婦。女は性格が相当悪かったのだ。
そんな態度をとっていた女だったが、墜落事故から生存して以来、
自分が殺害される夢を度々見るようになってしまう。
それは夢の中だ...
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