1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.1.31
キャスト:高橋ひとみ/長谷川哲夫
あらすじ:「UFOが現れた村」という企画を進行中の 放送局の女性ディレクターが UFOが写っているVTRを手に入れた。 スクープと意気込んでいたディレクターだが、 肝心のテープを何者かに盗まれてしまう。 UFOとの接触をめざしてVTRの撮影現場へ出かけるディレクター。 その村は本当に宇宙人に支配されていた。 支配された人の首筋には奇妙な模様が入っているとわかる。 彼女はは証拠VTRを収めて命からがら帰っ...
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:柊瑠美
あらすじ:おばあちゃんがもう死期が近いということで 静かな山の中の病院に入院している。 そこをお見舞いのために訪れるお父さんとお母さんと私。 お父さんはおばあちゃんの息子。 お母さんはここへ来るのをあまりよく思っていないみたい。 私はそこへは行ったことがない。今日が始めてだ。 バスに揺られて病院に付く。 いつ来ても陰険なところね、とお母さんは言った。 お母さんはおばあちゃんに対して冷たいところがある。 いつ...
放送日:1990.6.28
キャスト:布施博/清水ミチコ
あらすじ:倒産寸前の町工場の社長・富男(布施博)。
社運を賭けたアイデア商品「全自動孫の手」(ヘルメットの後ろに電動式の孫の手がついてる)も全く売れず、切羽詰った富男は、代々家に伝わる猿の手のミイラ「猿の手様」に願をかける。
これの恐ろしいところは、願いを3つ叶えてくれる代わりに相応の見返りが来ること。すでに大学受験、会社設立のときに願をかけている富男は、そのたびに骨折したり事故に遭ったりしている。...
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