1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1990.8.23
キャスト:斎藤慶子
あらすじ:とある喫茶店に入った女性(斉藤慶子)は、そこで海外に赴任している同僚にそっくりな男性を見かける。
会社に戻った女性は、その同僚が事故で死んだという連絡を受ける。その後も数回同じようなことがあった。
どうやらその喫茶店「サンプトム」で誰かに似た人を見かけると、その人が亡くなる前ぶれだということらしい。
それから数ヶ月後、再びその喫茶店を訪れた。
入り口付近の鏡をのぞいて、身だしなみを...
放送日:2016 春の特別編
キャスト:松重豊
あらすじ:平凡なサラリーマン・古賀三郎はクイズ番組に出演して優勝し、賞金100万円と副賞として「クイズ一年分」が贈呈される。その「クイズ一年分」とは、赤いシルクハットを被った「おっさん」の次々に出すクイズに答えていくというものだった。それが続いていくうちに古賀の人生が狂い始めていく。
放送日:2012年 秋の特別編
キャスト:倉科カナ、宇津井健
あらすじ:すず(倉科カナ)は高校時代から付き合っている恋人と同棲しているごく普通の会社員。恋人を「運命の人」と感じ、彼に尽くしていた。しかし彼の方はなんだか冷めている様子・・・。
ある日すずは、仕事帰りにいつも寄っている喫茶店で不思議な出来事に遭遇した。午後7時に店の時計が鳴るとともに内装がよく似た別の喫茶店に彼女だけ移動しているのだ。混乱するすずのもとに「相席してよろしいですか?」と声をかけてくる老...
広告スペース