1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1990.9.6
キャスト:高樹沙耶
あらすじ:マスクを被った女医の手により整形を受け、ブスだった女性・真知子(高樹沙耶)が美人になる。
美貌に誘われて言い寄ってくる男を誑かす華麗な生活に一変したのも束の間、会ったこともない老人に突然襲われるなど、見知らぬ人に追い回されるようになる。
更に身に覚えのない罪で警察にも追われる女性。
「犯人は私ではない!」
追手から逃げるが、その途中で交通事故に遭って死亡する。
そのニュースを知っ...
放送日:2001年 春の特別編
キャスト:小日向文世
あらすじ:夢のマイホームを手に入れるも、不況のあおりをもろに受けて日々の生活に 追われるサラリーマン、高部雄三(小日向文世)。 妻・和子(森口瑤子)との関係も冷え、片道2時間、往復で4時間、 一日の6分の1を、ただ移動する事に使う毎日にうんざりしている。 会社に行けば、陰湿な上司のイヤミ三昧。些細なことにもついイライラと してしまうのだった。 そんないつもと変わらない一日を過ごして家に帰り、 ド...
放送日:1992.9.3
キャスト:中村あずさ
あらすじ:佐智子(中村あずさ)は、恋人の和彦(篠塚勝)とすれ違いが続いていた。和彦の残業が続いたことで、なかなか二人の時間を作ることができず、ついに別れを切り出してしまう。そんなある日、和彦のもとに差出人不明で、コピーロボットが送られてきた。コピーロボットに仕事を任せれば、自分は遊び放題の生活ができるに違いない。和彦がとった行動とは…。
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