| カテゴリ | ブラック系 |
| シリーズ | 1994年 冬の特別編 |
| キャスト | 西田ひかる |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | 主人公(西田ひかる)の 高校時代のクラスメートの男の子が、 交通事故で死んでしまう。 ある日から、突然主人公の体に その男の子の霊が同居するようになった。 迷惑に思う主人公、 二人はけんかばかり・・・。 主人公の就職活動中、 面接でセクハラな質問をされて、 どうすることもできない主人公に、 幽霊の男の子が、主人公の体を借りて 男言葉で、面接官を思い切り罵倒する。 主人公は「もう、だめだ」と思うが、 その思い切りのよさが買われ、 そこに就職が決まる・・・ このような感じで次第に絆を 強めていく二人だったが、 別れのときが迫っていた。 男の子は、主人公に 「好きだった」と思いを告白。 別れを惜しむ二人だったが、 男の子はさよならを残し消えてしまった。 |
| 途中、ひかるが男の会話と女の会話を1人で喋るシーンとそれを見て呆気にとらえる人たちが見てて面白かった。 |
| ★★★★★ ウル | 2011-02-05 19:03:01 114.162.136.134 |
| 深イイ |
| ★★★★★ 猟奇的な神様 | 2010-09-10 18:20:04 124.83.159.212 |
| これ、ブラック系より感動系の方がいいと思います。管理人さん更新する機械がありましたら変えてください。 |
| ★★★★★ 世にもファン | 2010-03-30 23:14:24 114.175.28.186 |
| 感動系にしてくださいお願いします。 |
| ★★★ こうた | 2009-10-12 13:06:50 211.124.147.202 |
| ブラック系というより、感動系です!! 以下あらすじ。 主人公の女の子(西田ひかる)は気が小さくて、自分の主張ができない女の子。大学では遊び人の女子学生グループから代返を頼まれるが断れない。しかし、死んだクラスメートの男の子が、自分に乗り移って、自分の代わりにいろいろ、人にちょっかいを出す。はじめは、ガマンしていたが、「私はずうと、これで、やってきたの」とけんかします。あるとき、就職試験で、死んだクラスメートが主人公の代わりに、セクハラ質問をする面接官を一喝します。その夜、クラスメートに怒る主人公。しかし、その後、実は面接に同席していた社長から、我が社に入ってくれとじきじきに頼まれ、びっくりする主人公。クラスメートと別れのときがくる。 場面は変わって、昼間のキャンパス。またもや、女子学生から、代返を頼まれる主人公。しかし、主人公は、「ちゃんと授業に出たほうがいいよ」と断り、求人欄を見続ける。そして、友達から「あの会社なぜ、けったの」ときかれ、「私じゃなくて。みしま君が受かったので」と微笑み返す。 最後に、「私は自分の言葉で自分の気持ちを伝えて会社に受かってみせる。」 と朗らかに自分に言い聞かせて終わる。 気の弱い女の子が、クラスメートによって、たくましく成長する話です。私自身、はっきり自分のことをいえない子なので、目頭があつくなった作品です。 |
| ★★★★★ ぴぴ | 2008-05-11 20:37:02 59.143.252.67 |
| ありきたりだが良い話 |
| ★★★★ Qちゃん | 2007-12-20 16:50:23 222.7.56.140 |
| 良い話ですね。 |
| ★★★★★ ユリ | 2007-12-18 18:36:25 220.58.72.148 |
| 楠桂の短編漫画にほぼ同じのがある。成仏したと思いきや、第3者の男が女のほうとイイ感じになりそうだったので現世にとどまるというオチ。 |
| ★★★ ? | 2007-08-27 02:55:53 122.29.181.202 |
| 赤川次郎の「ふたり」に似てるな。 |
| ★★★ たりも | 2007-08-24 23:22:50 220.145.39.188 |
| 何年か前に少女誌[りぼん]であった[内気なユーレイ]と話が似ています |
| 桃子 | 2007-05-03 11:05:14 wbcc2s06.ezweb.ne.jp |
| 心の旅路って何ですか? やっぱり嫌なことはイヤと言えるのは大切ですね・・・ってそんな話だったかな? |
| ★★★ くまっち | 2007-03-07 13:22:19 softbank219207242070.bbtec.net |
| 旧あらすじデータベースからの転用。 主人公(西田ひかる)の 高校時代のクラスメートの男の子が、 交通事故で死んでしまう。 ある日から、突然主人公の体に その男の子の霊が同居するようになった。 迷惑に思う主人公、 二人はけんかばかり・・・。 主人公の就職活動中、 面接でセクハラな質問をされて、 どうすることもできない主人公に、 幽霊の男の子が、主人公の体を借りて 男言葉で、面接官を思い切り罵倒する。 主人公は「もう、だめだ」と思うが、 その思い切りのよさが買われ、 そこに就職が決まる・・・ このような感じで次第に絆を 強めていく二人だったが、 別れのときが迫っていた。 男の子は、主人公に 「好きだった」と思いを告白。 別れを惜しむ二人だったが、 男の子はさよならを残し消えてしまった。 |
| むー | 2006-10-07 18:19:42 softbank220050124118.bbtec.net |