| カテゴリ | ブラック系 |
| シリーズ | 1998年 春の特別編 |
| キャスト | 稲森いずみ |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | 主人公(稲森いずみ)はある事がきっかけで、人の顔が全てのっぺらぼうに見えてしまうようになった。 精神的なものだと話す医者(カウンセラー?)。 トラウマになっているその原因を探ろうとしていた。 主人公は催眠術にかけられ、封印していた過去を思い出した。 主人公は学生時代、教授に襲われそうになった。 その時自分を助ける為に、教授と揉み合いその教授を殺してしまった男がいた。 過去を思い出した事によって、人々の顔が見えるようになった主人公。 彼氏に報告に行くが、その彼氏の顔は教授を殺した男だった。 主人公と一緒に歩くのっぺらぼうの男。 主人公は彼が殺人者と言う過去よりも、彼の顔を忘れると言う現在を選択したのであった。 |
| 終始画面が青くて見づらかったという印象しかありません。 監督の星護による倒叙式の演出はとても好感が持てたのですが、これでもう少し画面がよかったらという思いもあります。 これも演出の一環ですのであまり悪くは言えませんが・・・ |
| ★★ イカ娘 | 2012-02-01 17:57:46 122.17.171.211 |
| そんなあらすじだったのか!?という位演出が怖かった。 |
| ★★★★★ | 2010-10-21 10:15:46 124.83.159.218 |
| 作品のテーマソングとなっているのは、 プロコフィエフ作曲のバレエ音楽 「ロメオとジュリエット」より 第1幕第2場第13曲「騎士たちの踊り」 (モンタギュー家とキャピュレット家) 今でこそ、ソフトバンクモバイルのテーマソングとなっているが、楽曲使用はこちらが本家はないのだろうか。 斬新な楽曲使用に感服。 |
| ★★★★★ ドナドナ | 2010-10-15 16:55:33 60.239.148.93 |
| 演出が良かった。 トラウマのきっかけになった過去のシーン、最初から最後までを逆回転(巻き戻し)で撮ってるんですよね。 最後まで巻き戻し終わると犯人が判明する仕掛け。 よく出来てます。 |
| ★★★★★ ヂルチ | 2008-07-05 17:18:09 210.153.87.130 |
| この話で「トラウマ」という言葉を初めて知った気がする ラストが素敵だった印象 |
| ★★★★ ことん | 2008-03-15 06:24:12 60.47.21.116 |
| 面白かった! |
| ★★★★★ ラムーン | 2007-09-23 03:16:57 79.66.155.83 |
| 初めのカウンセリングでは、恋人のことは出てこなくて、主人公が自分で教授を殺したと思い込んで、周りの顔は見えるようになったけど、自分の顔が見えなくなる。 次のカウンセリングで自分が殺してないと知って、自分の顔も見える様になる。 最後に、恋人とのデートシーン(恋人の顔は見えてない)。主人公は、顔の見えない恋人に対して『あなたを愛してる』。 ここが、すごく印象に残って大好きです! 恋人の顔だけは、カウンセリング前、見えていた気もするけど・・・自信がありません^^; |
| ★★★★★ | 2007-01-27 21:11:50 softbank221083045018.bbtec.net |
| いまいち・・・ |
| ★★ コナン | 2006-11-20 16:34:09 177.67.231.222.megaegg.ne.jp |