| カテゴリ | ホラー系 |
| シリーズ | 1991.6.20 |
| キャスト | 榎木孝明 |
| 脚本・原作 | 前田正樹・戸田山雅司 |
| あらすじ | 榎木はある日、 ふと部屋で休んでると上からコーヒーがこぼれてきた 。 上を覗くと天井に穴があった.. 次の日また何もしてないと今度はそこから指輪が落ちてきた 「なんだろう」 と思って穴を覗きこもうとしたらいきなり人間の目がバッと穴の向こうから出てきた。 「うわーっ」と思って大家にかけこんで人をつれてきてもらったが穴はなくなっていた。 ある日榎木は綺麗な女性にあう。 なんだかんだで榎木は前ひろった指輪を渡すことになる.. 彼女の部屋に行き、ふとしたことでコーヒーをこぼしたりするのだが。 しかしだんだんと彼女はやばいっぽい雰囲気をだしてきて 最終的に彼女の部屋で命を狙われる。 その時彼女に渡した指輪が床に落ちて床にあった小さな穴に落ちる そこを覗くとなんと不思議そうに見上げる自分の姿があった.. ばっと現れた目は殺された自分自身の目だった |
| よかった。。ですが 最後はちょっとわからなかったんです。 |
| ★★★★ シムラン | 2010-10-29 19:03:02 124.247.194.210 |
| 子供心に凄い面白い&怖い印象が残っています! 大人になった今見ても面白いなぁ。 |
| ★★★★★ とし | 2010-10-10 06:47:45 125.202.136.139 |
| Barの女性はいったい何者なんだろう。突然殺しにかかる意味は? |
| ★★★★ Burdock | 2010-05-08 18:21:28 218.124.222.174 |
| あらすじ詳細。 頼まれたら嫌とは言えない性格のサラリーマンの西山(榎木さん)は、社長令嬢との結婚を控えていた。 「逆玉」と同僚達には羨ましがられていたが、その令嬢はお世辞にも綺麗とは言えない顔。 振り返れば、自分はこれまで美人と交際した事が無かったな…と思う西山。 「一度でいいから美人と付き合いたかったなぁ…」 タイトル『笑う女』 帰宅後、早速令嬢から電話がかかってきた。結婚指輪を選んで欲しいという内容だった…が、話している最中、西山は部屋の異変を感じ取っていた。 ポタポタ…と上から何か水滴が降って来たのだ。 天井を見ると、そこには見覚えのない穴が。 電話を切り、天井の穴を見ると、そこに見えたのは点滅する蛍光灯。 そこから「やめろ、何するんだ」と言う男の悲鳴と、女の狂った様な笑い声が響いていた。 思わずテーブルの上に立って覗きこむと 穴の向こうに血塗れの包丁がぬっと現れ、 次の瞬間、ばっとこちらを覗く目が見えた。 驚きの余り思わずテーブルから飛び降りた西山だったが、 「や、やばいよこれ」とすぐに管理人に連絡し、上階の405号室に連れて来て「ここで殺人が」と訴えた。 しかし、鍵を開けてもらった部屋は空き家。 「ここは登記用のマンションだから、だれも住んだ事が無いんですよ」 信じられない西山は埃だらけの床を探るが、穴はどこにも見当たらない。 しかし、部屋の隅で指輪を見つけた。 「今日は仕事でお疲れだったんでしょう」と管理人に言われ、西山は部屋に戻った。 宝石店で、結婚指輪を捜す西山。しかし、どの指輪を買えばいいか見当もつかない。そんな時、ポケットに入れていた先日の指輪を取り出し「これと同じ様なものを」と注文すると、店員は全く同じ指輪を持って来てくれた。彼はそれを購入した。 令嬢とバーで待ち合わせながらも、西山は買った指輪を見て「これを渡したら、もう後戻りはできないんだろうな…」と気が進まなかった。 しかし、その時令嬢から「具合の悪い友人に付き添うので来られなくなった」と電話が。 「何だか死刑執行を延ばされたみたいだよなぁ。あーあ、それにしてももうちょっと可愛ければなぁ…いい女はいっぱいいるはずなのに何で俺の所には縁が無いんだろう…」 周りを見回しながらそう思っていると、ふと1人の綺麗な女性が物憂げな顔で酒を注文していた。鏡越しに目が合い、煙草をふかしてごまかす彼。 「あんな人と一度でも…」と思っていると、何と彼女の方から隣に座って来た。どうやら彼女も待ち合わせをすっぽかされたらしい。意気投合した2人は、飲んだ後タクシーでそのまま彼女の部屋へ…。 2人ベッドで横たわっていると、彼女が 「恋人がいるんでしょ?」と訊いてきた。 西山は「いない」と答えると、彼女は安心した様に「もし嘘をついていたら、私貴方を殺さなくちゃいけないの」と話した。 そんな彼女にぎょっとする西山。 その時電話(携帯?)が。取ると相手は令嬢で、バーに行けなかった事を詫びていた。 その間、彼の買った指輪を見つめていた女が、服を着て台所へ消えた…。 「今取り込んでるから」と電話を切ろうとしてふと床を見ると、穴が見えた。上を見上げると天井には、見覚えのある蛍光灯が…。 「まさか…」 穴からは電話をしている西山自身の姿が見えた。 「そんな馬鹿な…」 明かりが点き、台所で微笑む女の手には包丁が…。点滅する蛍光灯。 驚きの余り電話を落とし、立ち上がる西山。その拍子に紅茶のカップが落ち、穴に流れる紅茶…。 聞き覚えのある笑い声を上げながら、西山に迫る女。 「よせ、やめろ、何するんだ!」 彼の悲鳴が響いた…。 西山を刺して血塗れになった包丁。彼が倒れ込んだ目線の先にはあの穴が。向こうからもこっちを見ていた…。 床に転がり落ちる指輪。 |
| ★★★★★ | 2009-10-25 21:48:57 58.1.156.113 |
| わかんない・・・おもしろそうだけど |
| ★★ 結衣 | 2009-10-04 10:55:29 219.105.30.82 |
| なんかややこしい話だぁ。 |
| ★★★★ ミユ | 2009-07-29 14:42:29 124.96.73.230 |
| もっと細かいあらすじを |
| ★ S.T | 2009-05-22 11:23:48 210.153.84.11 |
| 私がみた奇妙の中では最高傑作。 タイトルもシュールでいいよね。 何かでもう一度みれないかな? |
| ★★★★★ | 2009-05-20 13:23:38 124.83.159.136 |
| バーで女が出てきたところでオチが読めた。 |
| ★★ 通りすがり | 2009-05-08 05:22:50 83.254.173.219 |
| またこういった世にもやってくれないかな。 |
| ★★★★★ アユ | 2008-10-25 21:39:19 61.193.128.164 |
| まさか上の部屋でおきた殺人の被害者が自分とは・・・ けっこう意外でおもしろかった。 |
| ★★★★★ 名無し | 2008-10-04 17:28:07 58.5.122.44 |
| びみょーーーー! |
| ★★★★ … | 2008-08-01 17:24:55 124.26.4.154 |
| この作品は、本当に良く出来た脚本だと思う。機会が有れば、また是非とも見てみたい。 |
| ★★★★★ 亜美蔵 | 2008-06-22 01:45:03 220.104.18.139 |
| 粗探しなんてしたくないけど、どうしても気になってしまう 「彼女がいたら、貴方を殺さなくちゃいけないの」って・・ ちょっと無理があり過ぎるんじゃないの でも、保守的な今の世にもよりも、 多少強引でもワクワクするストーリーのほうが幾分良いです |
| ★★★★ | 2008-05-03 18:01:22 222.145.233.72 |
ミステリー系では、一番のお気に入り。未来と過去がつながる輪廻転生的な話が好きなので。 この先、主人公は延々と殺され続けるのか・・・。手塚治虫の八百比丘尼を彷彿とさせる。 リアルタイムで見ていたが、あの衝撃は忘れられない。 |
| ★★★★★ MK | 2008-04-13 01:10:59 116.80.116.79 |
| これは本当に面白い! 奇妙!奇妙! 穴から見える目が恐いよ〜。 紅茶がこぼれた瞬間にキター!!って思った。 すべてにおいて謎すぎる・・・ |
| ★★★★★ ねこ | 2008-01-26 00:17:38 210.2.236.161 |
| ↓そうそうそんな感じでした。これ僕のトラウマになった話です。あの女優さん今でもちょくちょく見かけるけどどの役やってもこの話のイメージが離れんくて怖い。 |
| ★★★★★ kk | 2007-12-07 17:41:25 218.221.254.2 |
| 以前再放送で見たのですが、 あらすじはさやさや氏の方が正しいです。 補足すると、 主人公は彼女の部屋に行き、コーヒーをこぼしてしまう。その時床にある穴に気付く。「まさか・・・」 そして、女が本性を見せ、笑いながら包丁で主人公を刺す。「君が・・・嘘だろ?」 刺されて床の穴を覗いた主人公。見上げる自分と目が合う。そこでテーブル指輪が落ちる・・・『世にも奇妙な物語』 印象的なラストだったのでよく覚えています。 |
| ★★★★ Feather moon | 2007-10-06 17:02:07 219.179.9.9 |
| 面白い((*≧∇≦) って言うか未来が見えるなんて いいじゃん!! |
| ★★★★★ しぃ仔 | 2007-07-25 16:22:59 59.190.122.121 |
| この話ですが、少し違っています。私が見たところではつぎのように記憶しています。 榎木がある日、部屋で休んでると上からコーヒーがこぼれてきた 。 上を覗くと天井に穴があった。 「なんだろう」 と思って穴を覗きこもうとしたらいきなり人間の目がバッと穴の向こうから出てきて、血のついた包丁が見えた。 「うわーっ」と思って大家にかけこんで上の部屋を見せてもらったが空室であり、誰もおらず穴はなくなっていた。 訳がわからないでいると部屋の中に指輪が落ちているのを見つけた。 後日榎木はデート(上役の娘? 本人はあまり乗り気でなかった)をキャンセルされ一人で飲んでいたところ、綺麗な女性にあう。 なんだかんだで榎木は前にひろった指輪を渡し、彼女の部屋に行く。 しかしだんだんと彼女はやばい雰囲気をだしてきて最終的に彼女の部屋で命を狙われる。 その時床にあった小さな穴を見つける。 そこを覗くとなんと不思議そうに見上げる自分の姿があった… 彼が見た殺人は彼自身が殺される場面だったのだ。 |
| ★★★★ さやさや | 2007-02-12 03:40:01 pl064.nas932.p-aomori.nttpc.ne.jp |
| おもしろかった!自分ってところが良かった! ちゃんと映像で見たいなって思いました。 |
| ★★★★★ みち | 2006-12-31 22:58:46 p5154-ipad04yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp |