1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2005年 春の特別編
キャスト:黒木瞳
あらすじ:ある夫婦(黒木瞳と誰か)に子供ができる。
黒木はバリバリのキャリアウーマンなので、子供ができたら仕事が続けられなくなると思い、中絶しようと考える。
すると、図書館の本が勝手に落ちてきたりする不思議な出来事が起き始める。
それと同時に1人の少年を黒木のまわりで頻繁に見るようになる。
ある日黒木は少年に「あなたは誰?」と聞いてみる。
実は少年は黒木がおろそうとしている子供が成長した姿で、お母...
放送日:2000年 秋の特別編
キャスト:陣内孝則/戸田恵子
あらすじ:とあるクリーニング店につとめている鈴木宏(陣内)は いつも自分が鈴木であることで「よう、鈴木」と呼ばれると いつも振り返ってしまう。 するときまって「あ、君じゃないようちの鈴木君」と 勘違いを正されてしまう。 そんなかんじでいつも辛く落ち込んでいたのだがある日 仕事先でパーティーをやっていてでそこへ入ってしまう。 すると受付かなんかが「どちらさまで?」と聞くと 宏がとっさに「あ、鈴木です」と答え...
放送日:2002年 春の特別編
キャスト:大杉漣
あらすじ:深夜。 何処かへと向かう列車の中で、落ち着ける座席を探す一人の男(大杉漣)。 缶ビールを飲んでいる女、イチャイチャしているカップル、新聞を読んでいるサラリーマン風の中年……どことなく居心地が悪い。 なるべく彼らからは離れた席に座ろう、と男が思っていた時、背中にドシリと衝撃があった。思わず手にしていたビニール袋を床に落とす。 振りかえると、おもちゃの救急車を抱えた男の子が自分を睨み付けている。しばら...
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