1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:柊瑠美
あらすじ:おばあちゃんがもう死期が近いということで 静かな山の中の病院に入院している。 そこをお見舞いのために訪れるお父さんとお母さんと私。 お父さんはおばあちゃんの息子。 お母さんはここへ来るのをあまりよく思っていないみたい。 私はそこへは行ったことがない。今日が始めてだ。 バスに揺られて病院に付く。 いつ来ても陰険なところね、とお母さんは言った。 お母さんはおばあちゃんに対して冷たいところがある。 いつ...
放送日:2004年 春の特別編
キャスト:永作博美
あらすじ:「賽の河原」行きのバスがバス停に止まり、永作博美らが、次々と乗り込んでいく。 バスに乗ったのは、夫婦、婆と孫、ちんぴら、浄水器のセールスマン、刑事、運転手だった。 バスが出発すると、曲がり角に修理中の車が。 曲がりきれずにバスは崖から落ちてしまう・・・。 その瞬間に時が止まり、バスが空中で浮いたままになってしまう。 〜ここからカメラがすべてバス内〜 空中に浮くバスに、バス内の皆が驚いていた。 す...
放送日:2002年 春の特別編
キャスト:香川照之
あらすじ:サラリーマンの主人公はある日、会社に行く途中マンホールに落ちてしまう。 痛てて・・とマンホールの底でゆっくり目を開けると、そこにはネズミの着ぐるみを来た変な男が。 主人公が誰だと尋ねると、男が「自分はネズミで、人間の姿に化けているのだ」と言う。 だが主人公には、どう考えてもその男がネズミの着ぐるみを着ているようにしか思えない。 とりあえずここから出せと怒鳴ると、手続きを踏まなければここから出られな...
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