1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1994年 秋の特別編
キャスト:財前直見
あらすじ:主人公の女性はバーで彼氏を待っている
いつまでたっても来ないので
諦めて指輪をグラスに落とし
立ち去ろうとするが、
話し掛けてくる男が一人
左利き、中々ハンサムな男に意気投合し、
彼の家へ・・・
しかしすぐに異変に気付く主人公
気味の悪い音楽
手足をもがれた何体もの人形
「僕とダンスを踊ろうよ」
そう言って豹変する男・・・・・
必死に抵抗し、何とか逃げ切るも、
男...
放送日:1990.8.23
キャスト:鶴見辰吾/川崎敬三
あらすじ:就職活動している西原(鶴見辰吾)。
ゼミの先輩である高野の居る会社を訪問した時、地下の社員食堂で待つように言われてエレベーターに乗り込んだ。
すると地下に行くはずのエレベーターは何故か屋上についてしまう。
屋上へ出てみると、一人の男性が近づいてきた。
彼はその会社の社員だと言い、入社するのはやめた方がいいと伝える。また、
「屋上から飛び降りる自殺者は、飛び降りた瞬間にコンクリートの上...
放送日:2011年 秋の特別編
キャスト:浅野忠信
あらすじ:とある国に、常にダンディズムを優先する謎の殺し屋がいた。
そして今日も、ターゲットの女性のいるホテルの個室の
隣の部屋に泊まり、その女性を仕留めようとしていた。
だが彼は、ターゲットを仕留める前に、いつもやってることがあった。
それは、「耳かき」だ。
彼は小学2年生の頃に母にしてもらった耳かきを忘れられず、
いつも古式の耳かきを持ち歩いていて、
ターゲットを撃ち殺す前...
広告スペース