1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2002年 春の特別編
キャスト:香川照之
あらすじ:サラリーマンの主人公はある日、会社に行く途中マンホールに落ちてしまう。 痛てて・・とマンホールの底でゆっくり目を開けると、そこにはネズミの着ぐるみを来た変な男が。 主人公が誰だと尋ねると、男が「自分はネズミで、人間の姿に化けているのだ」と言う。 だが主人公には、どう考えてもその男がネズミの着ぐるみを着ているようにしか思えない。 とりあえずここから出せと怒鳴ると、手続きを踏まなければここから出られな...
放送日:2006年 秋の特別編
キャスト:広末涼子
あらすじ:ある病院で、「鏡子さん、鏡子さん私を綺麗にしてください」とトイレの中でつぶやく女。
次の瞬間、鏡子(きょうこ)さんが出てきて女の首を剃刀で・・・・・
一方、病院では研修医として主人公がやってくる。
院長や婦長はなぜか険悪だ。この病院では
鏡子さんという噂があるらしい・・・・
主人公は、鏡子さんの正体が自分の母親であることを知る。そして、有名だった母親
は、ある男にねたまれ顔に硫酸を...
放送日:1991.2.28
キャスト:小堺一機
あらすじ:主人公は薬剤師。 向かいにあるマンションに住む老人は、 主人公の店で飲み薬を調合してもらっている。 主人公は老人を実験動物扱いし、適当に調合した薬を与えては その反応を双眼鏡で観察するのを隠れた趣味としていた。 ある日を境に店に来なくなる老人。 主人公は薬を持って老人の部屋を訪れる。 そこにはずたずたにされた女性の死体があった。 驚いて逃げようとする主人公。 彼の前に老人が立ちはだかる。 老人の...
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