1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.10.17
キャスト:和久井映見
あらすじ:広川美希(和久井映見)は、ある日、突然の耳鳴りとともに老婆の幻影を見るようになり、やがて他人の心の声まで聞こえるようになってしまう。美希には、交際中の恋人・仲田慎二(鶴見辰吾)がいた。交際は順調で、仲田は美希に対してとても優しかった。しかし、そんな仲田の本心を、美希は聞いてしまう。それは、美希が予想だにしなかった言葉で…。
放送日:1998年 春の特別編
キャスト:稲森いずみ
あらすじ:主人公(稲森いずみ)はある事がきっかけで、人の顔が全てのっぺらぼうに見えてしまうようになった。 精神的なものだと話す医者(カウンセラー?)。 トラウマになっているその原因を探ろうとしていた。 主人公は催眠術にかけられ、封印していた過去を思い出した。 主人公は学生時代、教授に襲われそうになった。 その時自分を助ける為に、教授と揉み合いその教授を殺してしまった男がいた。 過去を思い出した事によっ...
放送日:2003年 春の特別編
キャスト:稲垣吾郎
あらすじ:窃盗の容疑で事情聴取を受ける主人公。
自分はやっていないのだが、それを信じてくれない刑事。
なんとか分かってもらおうとするが、刑事はあるビデオを見せる。
それは、ATMで盗んだ通帳とカードを使いお金をおろしカードを右手で真っ二つに折る、パチンコ屋での暴挙、本屋での万引きなどだった。
そのビデオをみた主人公は言う。
「わざわざ犯人が防犯ビデオに顔をさらけ出すような真似をしますか!?」
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