1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.6.6
キャスト:世良公則/郷田ほづみ
あらすじ:主人公はエリート医師。 モノクロームの夢の中では 殺人を犯して裁判を受けている犯罪者だった。 あまりにリアルな夢に悩まされた主人公は 同僚の精神科医に相談する。 「夢のリアリティを壊してしまえば?」 というアドバイスに従い、 夢の中の裁判で裁判官に暴言を吐き、 傍若無人な態度を取り続ける。 「どうせ夢なら何でもしてしまえ……」 突如、それまでモノクロームだった「夢」がカラーに変わる。 主人公は法...
放送日:1991年 春の特別編
キャスト:明石家さんま
あらすじ:満夫は自分の思念が現実の世界に反映できる能力を持つ事になる。
でも、最初は「偶然やろ?」と思い過ごしてきたが、数々の出来事によって、その能力に確信を持ち、有り金全部つぎ込んで、競馬に賭けるが自分の馬は1着にならず、やっぱりただの偶然と考え落胆し、そのまま家に帰ると奥さんに侮辱され、やけになって奥さんと自分の死を考えたら、ベランダの洗濯物を取り損ねて落下した奥さんと正面衝突、満夫も奥さんも絶命した...
放送日:1992.9.10
キャスト:河合美智子
あらすじ:OLの杉野妙子(河合美智子)は、とてもわがままな性格の持ち主。気に入らないことがあるたびに、ぶちギレて、「もうイヤだ!」 と大声で叫んでしまうのだ。ある時、そんな彼女の前に、一人のサムライ(山口仁)が現れた。サムライは、妙子が気に入らないというものを、片っ端からぶった斬ってくれる。そうなるともう、妙子は止まらずに…。
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