1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2013年 秋の特別編
キャスト:夏菜/宮田俊哉
あらすじ:午前3時まで起きて、ドラマのCGを作っている男女(それぞれ宮田と夏菜)。CGを作ると言っても彼女達の仕事は背景に映り込むマンションや人を消す事だった。夏菜はドラマの映像のビルとビルの間に映り込む女性を消そうとしたが、その女性はコンマ15では映り込んでいない→秒数が消えたとこは映り込んでる→コンマ16で映り込んでないとなっていた。よく見ると口を大きく開けて何か叫んでるようで気味が悪い。しかもその女性...
放送日:2016 春の特別編
キャスト:窪田正孝
あらすじ:工場勤務の野間崎健二(窪田正孝)は、漫画家になる夢を抱き、作品を描いては編集社に持ち込みを行っていた。 工場での仕事は順調だが、夢の方の結果は思わしくなく、掲載もしてもらえそうにない。
恋人・慶子(石橋杏奈)に報告し、「才能ないのかな…」と落ち込む。 彼を励ます慶子もまた、イラストレーターを目指していたが、諦めていた。 ふと、健二は慶子のバッグの中に何かのパンフレットを見つけたが、大して気に留...
放送日:2014年 秋の特別編
キャスト:吉田鋼太郎、神木隆之介
あらすじ:ある屋敷の寝室で、ベッドに横たわっていた老人が、給仕と『とある計画』を進めていた。
一方、とある大学に通う青年は彼女にふられたショックで、その晩にどこかの橋の縁に立って身投げしようとしていた。
そこに、冒頭の老人が現れて彼の自殺を制止すると、自分の家へ連れ込んでしまう。
「裕福」という言葉だけでは収まらないほどの財力を持つ大富豪の老人は、自分の遺産を相続する人物がおらず、なんの接点もない...
広告スペース