1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.4.11
キャスト:布施博/渡辺満里奈
あらすじ:主人公はボクサー、田舎に住む父親の死に目の時に、彼は東京で試合をしていた。負ければ引退せざるを得ない。しかし一方的に殴られるばかりで、今にもタオルを投げられそうな内容。
それは主人公は父親の元に行きたかったからだった。
ダウンして意識が飛びそうになると、試合中の姿で父親の元にあらわれる。主人公は父親に会いたくて、魂だけ田舎に来てしまったのだった。
魂が父親に「親父、、ごめんな」というと、父親...
放送日:1992.6.11
キャスト:篠田三郎
あらすじ:ある会社で働く課長が主人公。彼はいいかげんなこの世界に不満を持っていた。ある日会社の上司と接待で酒場へ行き洗面所から出てきた
すると、いつの間にか会社にいた主人公。
そこへレポートを提出にきた社員が
いいかげんなレポートを提出したことで突然銃を取り出し、自分に向けて発砲した。
次の日昼時に、ラーメン屋でしょうゆラーメンを注文した所
みそがきて店員に文句をいい死ぬのが怖いバイトは
その場...
放送日:1992.7.2
キャスト:木村拓哉
あらすじ:高度成長期。都会の片隅で時に忘れられたかのような骨董品店。 ウィンドウに展示された、 当時でさえ古ぼけたオープンリールデッキを 見つめる工員服の青年(主人公)。 店先に出てきた店主に給料袋から値札分の現金を取り出して渡し、 デッキを持ち帰る。 家具のない殺風景な古アパートの一室。 卓袱台の上にデッキを設置し、 マイクに向かっておずおずと語りかける主人公。 「ほんずつ(本日)は晴天なり……」 『ほ...
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