1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2000年 秋の特別編
キャスト:陣内孝則/戸田恵子
あらすじ:とあるクリーニング店につとめている鈴木宏(陣内)は いつも自分が鈴木であることで「よう、鈴木」と呼ばれると いつも振り返ってしまう。 するときまって「あ、君じゃないようちの鈴木君」と 勘違いを正されてしまう。 そんなかんじでいつも辛く落ち込んでいたのだがある日 仕事先でパーティーをやっていてでそこへ入ってしまう。 すると受付かなんかが「どちらさまで?」と聞くと 宏がとっさに「あ、鈴木です」と答え...
放送日:1991.5.2
キャスト:早見優
あらすじ:人公は小学校の先生をしています。 ある日主人公が担任をしているクラスに鈴木マサトと言う男の子が転入してきます。 マサトは誰の言葉にも「はい」と返事をし、それに従います。 「鉛筆を貸してくれ」「はい」 「消しゴムを貸して」「はい」 クラス目標の「掃除を真面目にしましょう」と言う言葉にも従い ふざけて遊ぶクラスメートの中で、一人真面目に掃除をします。 そんなマサトと比較され「マサト君を見習いなさいよ」...
放送日:1991.2.7
キャスト:佐野史郎/柳家小さん/ベンガル
あらすじ:主人公は早熟な小学生。 普段から回りの大人達の幼稚さに不満を感じている。 「大人なんてみんなバカばっかりだ!」 ある朝、主人公が目覚めて食卓に向かうと、 両親の普段着姿の小学生が席に着いていた。 驚いて鏡を見た主人公自身は青年の姿となっていた。 自分の目には、皆が精神年齢相応の肉体として映るように なったと気付く主人公。 昨日までと変わらない姿の友達とともに登校する主人公。 幼稚だと思っていた...
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