1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.6.11
キャスト:篠田三郎
あらすじ:ある会社で働く課長が主人公。彼はいいかげんなこの世界に不満を持っていた。ある日会社の上司と接待で酒場へ行き洗面所から出てきた
すると、いつの間にか会社にいた主人公。
そこへレポートを提出にきた社員が
いいかげんなレポートを提出したことで突然銃を取り出し、自分に向けて発砲した。
次の日昼時に、ラーメン屋でしょうゆラーメンを注文した所
みそがきて店員に文句をいい死ぬのが怖いバイトは
その場...
放送日:1991.8.22
キャスト:小林克也
あらすじ:うだつの上がらない男が豪邸の柵に首がはさまって抜けなくなった。酔っ払いに財布を抜かれ、佐野に首を切断されそうになったり散々な目に会う。その後豪邸で買われている犬(ドーベルマン)に見つかってしまう。「襲われる!」と男は思ったが戌は男に同情して自分の餌を男に分けてあげる(笑)。しばらくして豪邸の窓に縛り上げられた主婦が映っていた。強盗に逢ったのだ。
強盗は逃げる途中に男を発見。自分の顔を見られたため...
放送日:1991.1.17
キャスト:松尾貴史/村上里佳子
あらすじ:タイムマシンを完成させて学会で発表した佐藤博士。
一方、その博士の親友だった江森(松尾貴志)は、昔研究を博士に譲り恋人を選んだのだが、今では妻の玉枝に邪魔者扱いされて散々な日々を過ごしていた。
「あの時佐藤に玉枝を譲って、自分だけで研究を進めていれば…」
江森は研究所にいる佐藤の首を機械で切断して殺すと、タイムマシンを使い学生時代の自分に戻った。
そもそも自分が玉枝と婚約しなけ...
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