1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.6.25
キャスト:勝俣州和
あらすじ:主人公は彼女から運転手のように扱われ、 呼ばれればどこへでも駆け付ける。 いつ彼女に呼ばれても問題がないよう 携帯電話を買った主人公は、 ふとした事でその電話が38分25秒後の 未来にかかると知る。 競馬に目を付ける主人公。 未来の自分に電話をかけ、レース結果を聞き出す。 それにより大儲けをするが、 自分が過去の自分に結果を教える番になった時、 電話をかけそびれて教えなかったため、金は消えてしまう...
放送日:1995年 秋の特別編
キャスト:佐野史郎
あらすじ:豪林総合病院の院長である主人公の豪林修が、診療室で若い医師の沢に対して「クピだ。」と強い口調で言っている。 沢は豪林から脚の切断手術を命ぜられている車いすの高齢の女性患者の脚が治療により回復の兆候を見せており、手術を見合わせることを説明しようとするが、豪林はこれを無視して、傍らにいる助手の近藤にその患者の脚の切断を命ずる。異を唱えようとする患者の言葉を無視して、豪林は実験スペースに向かう。 実験...
放送日:1991.4.18
キャスト:佐藤浩市/高岡健二
あらすじ:主人公は、息子が少年野球をする事に大反対していて、それ故に息子との関係が悪くなっていた。
実は主人公自身、有能な少年野球の選手だったが、ある試合でエースの座を争っていたライバルでもある親友の頭にボールをぶつけてしまい、それが原因で彼は植物状態になってしまった。その事がトラウマとなった主人公は、息子に野球をさせまいとしていたのだった。
ある日、主人公が車を運転していると、突然、車に向かってボ...
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