1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.6.11
キャスト:篠田三郎
あらすじ:ある会社で働く課長が主人公。彼はいいかげんなこの世界に不満を持っていた。ある日会社の上司と接待で酒場へ行き洗面所から出てきた
すると、いつの間にか会社にいた主人公。
そこへレポートを提出にきた社員が
いいかげんなレポートを提出したことで突然銃を取り出し、自分に向けて発砲した。
次の日昼時に、ラーメン屋でしょうゆラーメンを注文した所
みそがきて店員に文句をいい死ぬのが怖いバイトは
その場...
放送日:1991年 春の特別編
キャスト:沢口靖子
あらすじ:主人公は結婚式を今日行う予定の花嫁。しかし、コックである父親は式当日の現在でも結婚に反対らしく、主人公が声をかけても後ろを向いたまま「後で行く」と答えただけだった。
主人公が着る予定の花嫁衣装は、幼い頃に亡くなった母親の形見だった。母との思い出に浸りながらふと、その衣装に泥跳ねの跡があるのを見つけて「何かしら?」と疑問に思う主人公。式の時間は迫り、準備をしなければいけないが、父親はまだ来ない。ど...
放送日:1991年 秋の特別編
キャスト:石田純一
あらすじ:石田純一が田舎道をツーリングしていると 遮断機の降りた踏切りに遭遇するが どれだけ待っても一向に電車が通り過ぎる気配はない。 諦めて他の道を通ろうと戻っていくが、 何故かどうしてもその踏切りのところへ戻ってきてしまう。 いら立ちが募りはじめたところへ少しいかれたような若い女性や老人、 野球のユニフォームを着た子供などが現れて 「その踏切りは開かないんだよ」と告げる。 そんな言葉が信じられるはずも...
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