1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:25周年記念 秋の2週連続SP 映画監督編
キャスト:阿部サダヲ
あらすじ:銀行員の初野はある日、自分の額にバツ印があることを発見する。家族も気づかず、通勤途中、会社でも周りの人間は誰も見えていないらしい。そんなある日、おでこにバツがある別の男を目撃する。
放送日:1991年 冬の特別編
キャスト:賀来千賀子
あらすじ:教室の中、子供達の前で一人の中年女性教師が泣いている。
そこへ、時報と同時に別の女性教師が入って来る。
「子供達はどうなる」と訴えていた中年教師を教室から送り出し、その教師は子供達に語り掛ける。
最初は、不審気な表情を見せる子供達。
だが、教師が子供達の名前や特技などを言い当て、それを三日間で覚えて来たと話すと、次第に心を開き始める。
次に教師は、教室に掛かった額の中の言葉の意味を問...
放送日:2016 春の特別編
キャスト:窪田正孝
あらすじ:工場勤務の野間崎健二(窪田正孝)は、漫画家になる夢を抱き、作品を描いては編集社に持ち込みを行っていた。 工場での仕事は順調だが、夢の方の結果は思わしくなく、掲載もしてもらえそうにない。
恋人・慶子(石橋杏奈)に報告し、「才能ないのかな…」と落ち込む。 彼を励ます慶子もまた、イラストレーターを目指していたが、諦めていた。 ふと、健二は慶子のバッグの中に何かのパンフレットを見つけたが、大して気に留...
広告スペース