あらすじ
星野綾乃(榮倉奈々)は某テレビ局に勤務する映像ディレクター。同じ会社に勤める彼氏の岩崎和彦(金子ノブアキ)と別れ話をしたあとに、綾乃は工事現場のパイプが落下する事故に巻き込まれる。ところがその直後、綾乃は映画館にいた。スクリーンに映し出される映像は綾乃の生涯を映し出しており、綾乃は自分が死んだことを自覚するのだった。が、その内容は思いっきりはしょられた生涯になっていて、まったく満足のいかない仕上がり。現れた支配人(きたろう)に映像のクオリティが低すぎると文句を言う綾乃。支配人に映像ディレクターという職業を見込まれた綾乃は、自分の人生を自分で編集することになる。
※ このお話は詳細なあらすじが揃っていません(詳細希望)。
コメント一覧25件
名無し
これは
ブラックじゃない感じか
名無し
感動したぁ
名無し
すごい感動した。
この話で連ドラとか、スペシャルドラマとかできると思う。
今回の5つの中では圧倒的に良かった。
名無し
いい話やった
コメント少ねえw
名無し
オチもなにもねぇ
名無し
捻りのない普通の感動作を狙った作品
普通のドラマなら良いが世にもの雰囲気にあわせて作って欲しかった
これに感動したやつは適当にそこら辺のドラマでも見てろ
名無し
感動した~みたいな感想ばかりで驚きました
ただの感動狙っただけの作品
そこら辺のドラマでやるならいっこうにかまわないが
世にもの作品として扱って欲しくなかった
世にもの視聴者層の低レベル化を再認識しました
名無し
最近のやつ片っ端から叩いて楽しいね^^
昔のやつずっと見てればいいよ
名無し
>最近のやつ片っ端から叩いて楽しいね^^
昔のやつずっと見てればいいよ
別に下のやつを擁護するつもりはないが
最近の作品は基本どれもつまらないぞ
しっかり作品見てから書き込めよ
名無し
近年の感動系としてはまずまずの出来。これのブラックバージョンも観てみたい気がする。思い出を売る男のブラックバージョンが10年位たってからバーチャルメモリーとしてやったのと同様にこれのブラックバージョンもそのうちやって欲しい。
ヤモリ
走馬灯を編集するという設定が面白い
確かにこのまま連続ドラマいけるんじゃないかと思う
名無し
世にもっぽくないは同意だけど単純にすごく良かった
先の読める展開なのに泣いてしもた
つまらんか面白いかは人それぞれなんでないの
キャロライン・・・の顔
就職はなんとなく読めていましたが・・・
きたろうさん紳士
名無し
↓それってシネマ説明シーンで
①二人が崖から落ちる。
②真野が先に死んで真野がラスト・シネマに座っている。
③真野の凄惨な人生から渡辺と出会ってからの思い出までを見る。
④最後は2人墓友として遺影が並ぶ。(③と④の間で渡辺が墓に引きずり込まれてるあたり)
⑤真野「いい人生だった」で、成仏。
てな感じでしょうか?カメオ出演+ちょっと物語がリンクしてた感じ想像してみましたが。
名無し
「感動狙っただけの作品」とおっしゃる方がいますが
あなたはホラー映画で感動しますか?
そういうことです
名無し
主演 榮倉奈々
名無し
見逃したからこのサイトにきたけど何で誰もあらすじを投稿してくれないの?馬鹿なの?
名無し
ペンが出たシーンで展開は読めたけど不覚にも泣いてしまった
名無し
>感動した~みたいな感想ばかりで驚きました
ただの感動狙っただけの作品
そこら辺のドラマでやるならいっこうにかまわないが
世にもの作品として扱って欲しくなかった
世にもの視聴者層の低レベル化を再認識しました
>捻りのない普通の感動作を狙った作品
普通のドラマなら良いが世にもの雰囲気にあわせて作って欲しかった
これに感動したやつは適当にそこら辺のドラマでも見てろ
・・・・・・だったら見るなよ
名無し
自分が気に入ったならそれでいいじゃないか
批判する人もその人なりに番組に思い入れがあるんだろうし
人それぞれ、自分の感想だけ言えばいいと思うよ
名無し
基本的に感動系は嫌いだけど
これは良かったわー
しつこくなくて、ラストもさわやか
まあ感動好きの人には分からないかもね
名無し
「走馬灯を編集する」というアイディアをドラマとして実装し、
そのアイディアを番組の視聴者に対し披露する作品。
お互い直情的な人物同士のカップル。
主人公がくだらない事故で死んでおり、その原因となる彼氏が別れを切り出した時も
彼氏の言い分を疑いもせず愚直にも鵜呑みにし、その場で感情を露わにする。
この描写からは、二人の間に信頼関係や愛情が芽生えていることを読み取れない。
また彼氏も家庭の事情を解決する手段に計画性がなく強引で、
なおかつピエロを演じることに抵抗がない。
そのような人物であるから、事故に遭ったのが恋人であろうが赤の他人であろうが、
救うための行動を取っていたのであろうし、このシーンを恋人だからと特別視するのは不自然。
ドラマをアイディアの受け皿にしか過ぎないものと割り切り、
登場人物をここまで尖ったキャラ付けにしたのは潔ささえ感じる。
名無し
イイナハシダナー
きおきお135
原作なし
世界一の一般人
自分史の映像版か。自分が今迄歩んで来た人生は自分だけの宝物と言っても良いだろうね。オイラの場合は自己満足にしか成らないけどね