1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991年 春の特別編
キャスト:明石家さんま
あらすじ:満夫は自分の思念が現実の世界に反映できる能力を持つ事になる。
でも、最初は「偶然やろ?」と思い過ごしてきたが、数々の出来事によって、その能力に確信を持ち、有り金全部つぎ込んで、競馬に賭けるが自分の馬は1着にならず、やっぱりただの偶然と考え落胆し、そのまま家に帰ると奥さんに侮辱され、やけになって奥さんと自分の死を考えたら、ベランダの洗濯物を取り損ねて落下した奥さんと正面衝突、満夫も奥さんも絶命した...
放送日:1991.2.14
キャスト:高嶋政伸
あらすじ:主人公は新婚の夫。
主人公は上司の家でバーベキューをすることになり妻と一緒に行ったが、 バーベキューの準備をするのは主人公の夫婦だけで、上司の一家は何もせずに上司の奥さんに至っては文句ばっかり。
あげくのはてに主人公の嫌いな蛙も見てしまう。
次の日今度は主人公の妻に料理を教えたいと上司が言い出す。
しょうがなく行くと、また妻に野菜を切らせて上司の奥さんはただ見ているだけ。
挙げ句...
放送日:2001年 SMAPの特別編
キャスト:草なぎ剛/大杉漣
あらすじ:本田謙一郎(草なぎ剛)はディスカウントショップのやり手の社長。 今日も携帯で部下を叱りとばしながら、 商売のため出たくもない政治家の息子の結婚式に出るため車を走らせている。 髪も髭も伸びているので目に付いた理髪店に入ると・・・。 そこはものすごく秩序が保たれた場所。 12人の店員がいて、次にやってきた客の髪を序列が1番の者が切り、 店を出ていける。 その客は店員としてそこに序列の最後に加わる。 ...
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