1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.11.28
キャスト:佐藤浩市
あらすじ:夜道を歩いている主人公(佐藤浩市)…
そこに車が飛び込んでくる!
いつの間にか、眠っていた主人公。
気がつくと線路の上に腕が縛り付けられている。その時、突然電車がこちらに向って来る!
再び目を覚ます主人公、今度はビルの屋上にいる。そこへ誰かが彼を突き飛ばす!
またも気がつくと、今度は沼地。どこかで誰かの笑い声が聞こえる。声のする方へ向おうとする主人公だったが、底なし沼に嵌って...
放送日:1991年 秋の特別編
キャスト:石田純一
あらすじ:石田純一が田舎道をツーリングしていると 遮断機の降りた踏切りに遭遇するが どれだけ待っても一向に電車が通り過ぎる気配はない。 諦めて他の道を通ろうと戻っていくが、 何故かどうしてもその踏切りのところへ戻ってきてしまう。 いら立ちが募りはじめたところへ少しいかれたような若い女性や老人、 野球のユニフォームを着た子供などが現れて 「その踏切りは開かないんだよ」と告げる。 そんな言葉が信じられるはずも...
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:柊瑠美
あらすじ:おばあちゃんがもう死期が近いということで 静かな山の中の病院に入院している。 そこをお見舞いのために訪れるお父さんとお母さんと私。 お父さんはおばあちゃんの息子。 お母さんはここへ来るのをあまりよく思っていないみたい。 私はそこへは行ったことがない。今日が始めてだ。 バスに揺られて病院に付く。 いつ来ても陰険なところね、とお母さんは言った。 お母さんはおばあちゃんに対して冷たいところがある。 いつ...
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