1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1990年 秋の特別編
キャスト:沢口靖子
あらすじ:主人公の女性は男性に恋愛感情を抱くと必ず奇妙な夢を見る その夢とは男の子が扉の向こうから「開けて!助けて!」と 訴える夢であった。 主人公はそのことがどうしても気になり自分の母校へ研修員として行くことにした (夢の中のその男の子が小学生ぐらいで、もしかしたら自分の小学生時代に何かあったんじゃないかと思ったから) 小学校についた主人公は周りの職員と相談し宿直室にその晩泊まることになる その時主人公...
放送日:1992.7.23
キャスト:近藤敦/深津絵里
あらすじ:近藤がヤクザの娘(深津)と付き合っていて、そのことがヤクザにバレてしまい赤いドアと青いドアがある部屋に監禁されてしまう。 そして、ヤクザが一度だけチャンスを与えてやると言う。 2つのドアのうち片方が出口に通じるドアでもう片方を開けると爆弾が仕掛けてあって死ぬ。 出口のドアを開けて生き延びても二度とお嬢さまには近づくなと、近藤は釘を指される。 それを聞いた深津は 「もし生き延びて自分を見捨てたら...
放送日:2006年 秋の特別編
キャスト:釈由美子
あらすじ:とある総合商社のOL園田亜季(釈由美子)は、部長の松平正継(伊武雅刀)の怒鳴り声を尻目に、
涼しい顔でマニキュアを塗っていた。松平が怒鳴るのは毎度のこと。亜季にとってはどこ吹く風。
そんな亜季の態度に憤然とした松平は、亜季を屋上に呼び出した。
「会社を一体なんだと思ってるんだ!」と怒鳴る松平だが、亜季には、反省する様子はかけらもみられない。
業を煮やした松平が亜季の腕をつかんだ瞬間…大きな...
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