1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1990年 秋の特別編
キャスト:斉藤由貴
あらすじ:今まで嫌な事があるとすぐに「イヤ!」と
言いつづけていた聡子(英語に強い)がお見合いを行う事に。
「山崎です」
お見合い会場に現れたのは、冴えない中年のオヤジだった。
周りに居た叔母が「決まりね〜!」とその男を招こうとした時、聡子は立ち上がり、「絶対・・絶対・・絶対イヤ!!」と叫ぶ。
その瞬間聡子はどこかにテレポートしてしまう。
そこは戦地のような場所だった。
軍服を着た男の列が...
放送日:1991.8.22
キャスト:榊原郁恵
あらすじ:ある主婦(榊原郁恵)がカレーを作ってる最中ににんにくを買い忘れていた事に気付く。
近所の八百屋に買いにいくが、店主は留守。
台所で鍋を火にかけたままだとを思い出し、焦る余り、にんにくを持ってきてしまう。
だが、罪悪感から結局にんにくは使わず棚に隠しておく主婦。
次の日から、万引きという罪の意識により人々の目が気になって仕方ない主人公。
証拠隠滅のためににんにくを捨てようと必死になるが...
放送日:1991.8.8
キャスト:若村麻由美
あらすじ:不気味な雰囲気の女の子が出てくる夢に酷くうなされる女。 そんなある日、夢の中に出てきた女の子を見つける。 その子の後を追っていくと 人気の無い森に辿り着いてしまう。 怖くなって立ち去ろうとすると、 今度は女の子が追いかけてくる。 逃げようとするが常に恩の子が行く手に現われ、 追いつめられる主人公。 そして森の奥にある沼にたどりつく。 すると、これまで忘れていた記憶が蘇える。 昔、男の子達とボート...
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