1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2004年 秋の特別編
キャスト:優香
あらすじ:主人公と彼氏、友達とその彼氏の4人は久しぶりに別荘に遊びにいくことにするが
主人公の彼氏は用事があるということで
3人は先に車で別荘に向かうことにし、その車内で主人公は寝てしまう
目が覚めるとそこは別荘のベットの上、すると友人の彼氏から
主人公の彼氏が車でここへ来る途中事故にあって死んでしまったと聞かされる
現実が受け入れられずショックを受ける主人公
すると別荘の玄関から戸を叩く音とと...
放送日:1995年 秋の特別編
キャスト:中居正広
あらすじ:貧乏な若者(中居正広)、老田は広告で高給のアルバイトを見つけた。 老人の体を疑似体験し、その生活や彼らが周囲から どう見られているかを調査する 「シニアシュミレーター」という仕事だった。 老人の体を体感するためにギブスをつけたり 特殊な薬品でしか落とせない特殊メイクをしたりする。 嫌々ながら老人になった老田は街へ出掛けていく。 そして毎回、老人の疑似体験をレポートにまとめて提出する。 ある日痴呆...
放送日:2004年 春の特別編
キャスト:永作博美
あらすじ:「賽の河原」行きのバスがバス停に止まり、永作博美らが、次々と乗り込んでいく。 バスに乗ったのは、夫婦、婆と孫、ちんぴら、浄水器のセールスマン、刑事、運転手だった。 バスが出発すると、曲がり角に修理中の車が。 曲がりきれずにバスは崖から落ちてしまう・・・。 その瞬間に時が止まり、バスが空中で浮いたままになってしまう。 〜ここからカメラがすべてバス内〜 空中に浮くバスに、バス内の皆が驚いていた。 す...
広告スペース