1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.7.23
キャスト:内藤剛志
あらすじ:内藤は、男性を殺した。 完全犯罪を目指していた内藤は女装した(何故か)。 そして家を出ようとするのだが、いきなり新聞屋が玄関に来た。 それが去ったと思えば被害者の彼女から電話が来た。 今から合鍵を持ってくるというのだ。 早く逃げようと思うのだが、頼んでもないピザ屋が来て怒鳴り散らしたり、停電が起きたり、ピザ屋の店員が苦情を受けて目の前に警官が来たりで、なかなか逃げられない。 挙句の果てに被害者の...
放送日:2003年 秋の特別編
キャスト:八嶋智人/桜井幸子
あらすじ:『一日かがく教室』が開かれ、そこに集まった子供達に研究員の津田(八嶋智人)は、子供達に虹の正体を教えようとして少女達の反感を買ってしまう。その話を恋人の由里(桜井幸子)に話した津田は、「女の子の気持ちをわかってない」と笑われてしまう。 虹に夢を感じていたいという女の子の気持ちをわかっていないのだと。 自らの体験を交えて語り始めた由里に、それでも科学の大切さを訴えようと、津田が話し始めたとたん、突然...
放送日:1991.2.28
キャスト:小堺一機
あらすじ:主人公は薬剤師。 向かいにあるマンションに住む老人は、 主人公の店で飲み薬を調合してもらっている。 主人公は老人を実験動物扱いし、適当に調合した薬を与えては その反応を双眼鏡で観察するのを隠れた趣味としていた。 ある日を境に店に来なくなる老人。 主人公は薬を持って老人の部屋を訪れる。 そこにはずたずたにされた女性の死体があった。 驚いて逃げようとする主人公。 彼の前に老人が立ちはだかる。 老人の...
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