1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:20周年スペシャル・秋〜人気作家競演編〜
キャスト:堀北真希
あらすじ:1967年(昭和42年)の東京。働き者の加川邦子(堀北真希)は、今日も額に汗をしながら実家が営む酒店でビールケースを運搬していた。若者らしく恋への憧れはあったが、奥手の邦子は空想にふけるのが精一杯だった。そんなある日、邦子は商店街で見かけた青年(竹財輝之助)に一目ぼれ。気づけば青年の後をつけていた。青年が入っていった古本店で、青年が読んでいた本を手に取ると、イニシャルが入った一枚のしおりがあった。...
放送日:1992.9.10
キャスト:河合美智子
あらすじ:OLの杉野妙子(河合美智子)は、とてもわがままな性格の持ち主。気に入らないことがあるたびに、ぶちギレて、「もうイヤだ!」 と大声で叫んでしまうのだ。ある時、そんな彼女の前に、一人のサムライ(山口仁)が現れた。サムライは、妙子が気に入らないというものを、片っ端からぶった斬ってくれる。そうなるともう、妙子は止まらずに…。
放送日:1991.7.4
キャスト:柄本明
あらすじ:会社帰りに同僚とのみに行っていた主人公。 気分良く家に着くが家には知らない人がいる。柱の傷などを言い当ててここは自分の家だと主張するが「昔」自分が住んでいた家であることに気づき、そそくさと退散する。 電車は既に無くタクシーを捕まえる主人公。 家や娘の自慢話を運転手に披露する主人公だが家がどこにあるのかどうしても思い出せず、タクシーから降ろされてしまう。 途方にくれる主人公の前に自分と同じように家...
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