1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992年 春の特別編
キャスト:南果歩
あらすじ:男に抱きすくめられ幸せそうに微笑む主人公(南果歩)。
「プロポーズの時もそんな顔見せてくれるかな?」とささやく男の言葉に、指輪をそっと撫でながら微笑む。
幸せな気持で夜道を歩いていると、主人公は突然激しい頭痛に襲われる。
頭を抱え、部屋に戻る主人公。
「辞めて、見ないで!」と叫ぶが、目の前に彼が他の女とベットで抱き合っている姿が浮かんでくる。
彼に電話をする主人公。
「何してる...
放送日:1997年 春の特別編
キャスト:西村雅彦
あらすじ:平凡な会社員の日向(西村雅彦)は、忙しい毎日に追われ、かつてミュージシャンを目指したことなどすっかり忘れ、人生に無感動になっていた。そんなある日、自分にそっくりな男が目の前に現れた。興味を持った日向は、その男を尾行し始める。
放送日:1991.8.8
キャスト:高岡早紀
あらすじ:主人公の女性は同じ部活の先輩のことが好きで、ある日パソコンでラブレターを書く。そして、母親と一緒に出かけると、隣の家で葬儀が行われている。隣の家の息子が亡くなってしまったのだ。通り過ぎざまに隣の家の母親に挨拶をする主人公と母親。すると隣の家の母親はじっと何かを訴えかけるようにこちらを見ている。
気になる主人公、実は最近主人公には名前が書かれていないラブレターがしょっちゅう送られているのだ。...
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