1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.11.14
キャスト:南野陽子
あらすじ:ある親子(義父・伊田と娘・年子)が久々に別荘を訪れる。
そこには『前に立つと、かつて自分が殺した人物が映る』という伝説の残る鏡が飾られていた。
母と姉をしに追い遣った伊田が許せない年子は、別荘で復讐を実行。
伊田を撲殺する。
肩で息をしていると、目の前にはあの鏡が。
次の瞬間、彼女の後ろに血まみれの伊田が立ち(まだ死んでなかった)、年子は返り討ちにあって殺されてしまう。
自分の命を守り...
放送日:2008年 秋の特別編
キャスト:横山裕
あらすじ:大阪が独立国となって早10年。
この国では将来を誓い合ったボケとツッコミが「結成届」を役所に提出し、生涯のコンビとなるのである。
会社員であるツッコミの中村は結成を誓い合った相方から一方的にコンビ別れを宣告され、ボケ不信に陥っていた。上司に連れられてボケクラブに行った中村は、そこでボケホストの西川と出会う。彼はまさに中村の理想のボケであった。
それ以来中村はクラブに通いつめるようになる。...
放送日:1992年 春の特別編
キャスト:片岡鶴太郎
あらすじ:主人公水野武はマンションに引越し、その次の日、 隣に引っ越してきたばかりの男と出会う。 その男の名前は同じ名前、水野武という名前だった。 最初は奇遇だと思い気安く話すが、 あまりにも共通点が多すぎるので、 その男がからかっていると思い、 降りる駅をごまかすが、男が降りる駅は、 自分が本来降りるはずの駅だった。 そして慌てて会社に駆け込んだらその男が居て、 今度ここに転勤になったといいだす。 ここ...
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